
「歩き方が不安」を AIが数値化
スマホで撮った“歩く動画”を送るだけで、
肩や骨盤の傾き・体の揺れがわかります。
AIが歩行動画を分析します。
正面または側面から撮影した歩行動画を入力するだけで、
肩・骨盤の左右差、
頭や体幹の動揺性など、
歩行の特徴を数値化して可視化します。
解析にはGoogleが開発した
MediaPipe を使用しています。
研究室レベルの歩行解析との比較や信頼性については、
下記の記事で詳しく解説しています。
応用コースでは、前後2つの歩行動画を比較し、 どの数値がどの程度変化したのかを明確に表示できます。 運動やリハビリの効果を、感覚ではなく数値で確認することが可能です。
正面(前額面)と側面(矢状面)の2方向から歩行を解析し、
肩・骨盤・膝などの動きを数値化して「ふらつき」などを見える化します。

スマホなどで撮影した歩行動画を送るだけで、AIが歩き方のクセや左右差を「見える化」するオンラインサービスです。
ご自宅や施設から、いつでも簡単にご利用いただけます。
まずは基礎コースの「無料」からお試しいただき、
必要に応じて治療前後を比較できる応用コースをご利用いただけます。
スマホで歩行動画を撮影し、専用ページから送信するだけ。
難しい操作はありません。
いつも通りに歩いている様子をスマホで撮影します。
ご自宅の廊下や施設内の通路など、普段歩いている場所で構いません。
本サイト内のアップロードページから動画を送信します。
基礎コースは無料でお試しいただけます。
AIが関節座標や各種指標を解析し、歩行の特徴や左右差を数値で表示します。
応用コースでは前後比較レポートも作成できます。