実用新案
登録済
UTILITY MODEL REGISTERED
AI歩行分析システムの一部機能について
実用新案登録を受けました
動画歩行解析結果を支持期別に評価し、解析品質を判定した上で 自然言語レポートを自動生成する歩行分析システムについて、 実用新案登録(第3257217号)を受けました。
※本表示は登録済みの事実を示すものであり、医療上の診断・治療効果を保証するものではありません。

よくある質問(FAQ)

よくある質問(FAQ)

サービスの使い方・撮影・解析・料金・セキュリティなど、 よくいただく質問をまとめています。

🧭 サービス 📱 撮影 📤 解析 📊 結果 🔐 ログイン 💳 料金 🔒 セキュリティ ✉ サポート

サービスについて

Q この歩行分析サービスはどのようなことができますか?
AIが歩行動画から関節の動きや左右差を解析し、数値化します。
運動指導の参考としてご利用いただけます。
Q 基礎コースと応用コースの違いは何ですか?
基礎コース:単回の歩行解析。動画をアップロードするとすぐに結果が見られます。

応用コース:被験者IDを登録し、運動前後や時期別の歩行を比較できる専門コースです。

動画撮影について

Q どのように歩行動画を撮影すればよいですか?
スマートフォンを横向きにして、5〜8メートルほど歩く様子を撮影してください。
ブレを抑えるため、固定して撮影するのがおすすめです。
Q スマートフォンで撮った動画でも大丈夫ですか?
はい。iPhone・Androidどちらでも対応しています。
Q 前額面(正面)と側面のどちらが必要ですか?
基礎コースは前額面のみ解析できます。
応用コースでは 正面+側面の2本撮影 を推奨しています。
Q 撮影時の服装に指定はありますか?
身体のラインがわかる服装がおすすめです。
上下で色が分かれていると、AIが関節を認識しやすくなります。

アップロード・解析について

Q 動画のアップロード方法を教えてください。
ログイン後、アップロード画面で「動画を選択 → アップロード」を押すだけで解析が始まります。
Q アップロードできる動画のサイズ制限はありますか?
1GBまでの動画がアップロードできます。
一般的なスマホ動画なら問題ありません。
Q 解析結果はどのくらいの時間で返ってきますか?
通常は 30〜60秒ほど で完了します。
動画が長い場合は少し時間がかかります。
Q アップロードした動画はどのように管理されますか?
動画はAWSで暗号化して安全に保管され、他の利用者が閲覧することはありません。

結果の見方について

Q 解析レポートにはどのような内容が含まれますか?
以下のような内容が含まれます。
  • 肩や骨盤の左右揺れ
  • 歩幅や左右バランス
  • 膝の角度や安定性
  • 関節マーカー入りの注釈付き動画
Q 前後比較のレポートはどこで見られますか?
応用コース専用ページで、被験者IDと撮影日を選択すると前後比較画面が表示されます。

会員登録・ログインについて

Q 会員登録に必要な情報は何ですか?
名前、メールアドレス、パスワードの入力だけで登録できます。
Q ログインできない時はどうすればよいですか?
メールアドレスとパスワードをご確認ください。
それでも解決しない場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
Q パスワードを忘れた場合の対処方法は?
ログイン画面にある「パスワードをお忘れですか?」から再発行できます。

料金・支払いについて

Q 利用料金はいくらですか?
基礎コースは無料、応用コースは月額プランがあります。
詳細は料金ページをご覧ください。
Q 支払い方法には何が使えますか?
クレジットカード(VISA・Mastercard・JCBなど)がご利用いただけます。
Q 返金は可能ですか?
解析完了後の返金は原則できません。
操作ミスなどの場合はお問い合わせください。

データ管理・セキュリティについて

Q アップロードした動画は他の人に公開されますか?
いいえ。他の利用者に見られることは一切ありません。
Q 個人情報はどのように保護されていますか?
AWSの高いセキュリティ基準に基づき、安全に管理されています。
Q 動画や解析データはどのくらい保存されますか?
基礎コースは一定期間保存、応用コースは比較のため長期保存します。
削除希望は随時対応いたします。

サポートについて

Q 問い合わせ先はどこですか?
サイト内のお問い合わせフォームをご利用ください。
Q 分析結果について相談できますか?
いいえ。
Q トラブルが起きた場合の対応方法は?
アップロードやログインの不具合も含め、お問い合わせフォームからご連絡ください。
💡 迷ったら「まず撮影 → アップロード」まで進めてみてください。
多くのケースは、そのまま自動で解析まで進みます。